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ネットビジネスを加速させる記事外注のパーフェクトマニュアル!

記事外注,アウトソーシング

ネットビジネスの良いところはどんどんレバレッジを掛けていく事が出来る事です。

キャッシュを生み出す事が出来るようになれば、どんどんそれをビジネスに投資していった方が良いです。

僕はこのサイト以外にも沢山のサイトがあります。そのうち半分以上は、『記事外注』によって書いています。

今日はこの記事外注に関するマニュアルをまとめてみましたので是非ご覧下さい!

記事外注の基本的な考え方

記事外注英語と検索してみると、
記事外注,マニュアル
『アウトソーシング』と書いてありますよね!

 

アウトソーシングというのは、どういう事か?

「自分に無い能力を他人に借りる事です」

 

つまり、記事外注は、自分よりスゴい人に頼むのが鉄則となります。

もし、「記事を書くのが面倒だから、」

そういう理由だけならそれはアウトソーシングでは在りません。『アウトタスキング』です。

タスクを他人にお願いしているからです。

 

僕が普段お願いしている外注さんは、僕よりも遥かに記事作成能力、スピード、調査能力があり、自分ではどうにも書けないような記事を書いてくれます。

 

僕が好きなアーティストの事も、僕よりも詳しく書けるのです。

 

だからこれは完全に『アウトソーシング』なんです。

 

アウトタスキングに多くお金を使うのは非常にもったいないです。どうせ同じお金を書けるなら少しお金がかかっても、自分よりも能力の在る人に頼んだ方が良いですよね!

 

これが記事外注に対する考え方です。

 

また、僕はアウトソーシングしている間に、自分にしか出来ない部分、つまりステップメールやセールスレターなど(上級者になってくるとこれも外注していく人も居る)を書く作業に集中出来るのです。

外注さんを探すサイト

僕はあまり多くは使っていなくて、1つ目のサイトでとてもよい業者さんに出会う事が出来たので、1つしか使っていませんが記事外注をしてくれる業者さんはかなりたくさんあります。

 

これらの中から選んでください!オススメはcoconalaです。というか僕がcoconalaを使って居たのでですが、、、

coconala

僕が使ったのはここ!
ここで、5人くらいの人に頼みました。その中の1人と今でもずっと組んでやっています。いまでは既にcoconalaを経由せずに一緒にビジネスをやっている感じです。

coconalaに登録する

紹介コード:1jg06b

この紹介コードを入力すると、僕とあなたに300ptが入ります!安請け合いをしている人ならば、これで1記事書いてくれる人も居ます。

なので、是非紹介コードを入力してください!
記事外注ならcoconala
ここでリクエストボードをクリックします。

記事外注ならcoconala
するとこれが出てきますので『リクエストを投稿する』を押します。

記事外注ならcoconala
そして、このように項目を埋めていきます。ここでカテゴリを選択していきます。

記事外注ならcoconala
 

記事外注ならcoconala
そして重要なのがタイトルですが、このタイトルで

【お試し】とつけて置いてください。これをつけておくことで経験豊富な人がたどり着いていくれます。

 



【お試し】大学生のための勉強法に関する記事を募集します。

 

そして、本文では、『今後沢山注文する予定がある』ということを伝えておくのです。

やはり、記事ライターさんも毎回毎回報酬の相談とか、をしていると時間が取られてしまうのです。

 

だからプロの外注ライターさんは一気にまとめて注文してくれる人の方がありがたいのです。

 

だから、

「今後はまとめて注文するよ!」っていう意思を示しておくのです。こうすることで

 

 

基本的に記事外注さんも顧客獲得したいので、最初は安くても引き受けてくれます。最初は1記事500円で頼みます。5~6記事で3000円分リクエストしてください。

 

期限を無理の無い範囲3~5日以内にします。

 

この期限は別に関係ありません。設定しないと募集が出来ないからとりあえずつけておくだけです。

 

実際ダイレクトメッセージでやり取りする中で、『○○日』までにお願いしますね!と伝えておきましょう!

 

この他にも、

SOHOやクラウドワークスのようなサイトも使う事が出来ます!ですが、僕はたまたま使ったcoconalaが非常に使いやすくそのまま使っております。

 

チェック項目

締め切りを守るかどうか?

締め切りを守らない人、怠惰な人に任せると、締め切りに間に合わずイライラしてしまったり、ぎりぎりにならないと動かず、テキトウな記事を書いてしまったり、

 

などなど締め切りを守るかどうかをきっちり確認しておかないと後々苦労します。また、記事外注を組織でやっている人に頼むと良いと思われます。

 

 

誤字脱字がないか?

多少の誤字脱字は仕方が無いとしても、コチラもお金を払っているので、あまりにも誤字脱字が多い場合直さなければならない分面倒なので、その人はやめた方が良いと思われます。

事実ではない表記がないか?

ウソの情報が入っているのではないか?ということです。

 

DeNAのキュレーションメディア「welq」問題

このwelqはDeNAが独自に作ったキュレーションメディアですが、他メディアの記事の盗用であったり、医療系のメディアを歌っていたのに、肩こりの原因は「心霊」であると謎の情報を書いたメディアで、

 

この余波でキュレーションメディア「Mery」なども一気につぶれていきました。

 

これらのキュレーションメディアもクラウドソーシング系サイトで記事外注を募っていました。このような事実ではない事を書く事が今後どんどん規制されていくと思われます。

 

今までもGoogleは様々な問題を抱えてきましたが全て解決して来ています。

悪質な被リンクも『コンテンツ重視』という方針に切り替えたり、

 

だから、やはり真っ当にやるしか無いんだな〜と思われます。

 

 

パクリ記事ではないか?

もし、パクリ記事を渡されていたら、それは賠償責任ものですので、すぐにその人は切りましょう。

 

パクリ記事をアップロードしてしまったら、大変な事になりますので、

 

また初心者の方で調べながら書いているといつの間にかパクってしまっている人も居ますので、その辺は注意したいところですよね。

 

 

 

5記事外注してみる

実はこの5記事というのはポイント。
初めての人に、あまり多額のお金は払えませんよね。

でも5記事は頼んでください。

なぜかというと、
「5記事をどれくらいのスピードであげるのか?」
というのがわかります。

やはり記事の質は重要ですが、キッチリ、素早く決められた時間までに書き上げられるか?というのが非常に重要になります。

 

記事外注はアウトソーシングで在るべき!

アウトソーシングと言うのは、『自分に無い能力を外注する事』

 

つまり、書く時間がないから、面倒くさいから、と言う理由で

『アウトタスキング』なのです。

僕の外注さんは僕よりも遥かに記事作成能力が高く、調査能力が高いです。

 

しかも1記事1000円強で書いてくれます。

coconalaで1記事300円とかが一時期相場になりかけていましたが、それはよくありません。

きっちり書いてくれる外注さんにはお金を払うべきです。

なぜなら質の良いライターさんがどんどんお金が安くて辞めていってしまいます。

『安かろう悪かろう』
なのです。

外注さんには敬意を払い、自分よりも良い仕事をしてくれるし、自分はお金を生み出す部分に集中する事が出来るのです。

僕は外注して、ステップメールやセールスレターを書く部分に集中するという事にしています。

最近では10万円単位の取引が多いです。

1つのメディアを10万円で作ることが出来れば十分良い投資です。

メディアの方向性を伝える

このようなクラウドワーキングのサービスは趣味でやる人が非常に沢山居ます。

そういう方は、自分の意見をバンバン書いていきます。

もし、あなたがコンテンツマーケティングをして、リストを取っていくとき、それは弊害となります。

例えば、『ネットビジネスやろうぜ!』っていうメディアを作りたいのに、『学歴をよくすべし!』みたいな自分の意見を書かれてしまうとあなたのビジネスの弊害となります。

なので、そこはキッチリ伝えていきましょう!

見出しをつけてもらうように伝えていこう!

きっちり見出しをつけて伝えよう!

 

見出しをつけてもらえるとスゴいありがたい、ワードプレスに直接投稿してもらえるような人だとうれしい。

記事外注先はマシーンではない、人である

ここが一番重要かもしれませんが、外注するあいてというのは、『人』です。

普通にリアルの人に仕事を頼んだときに、それを見た瞬間に否定しまくる人っていませんよね。

 

まずは、ありがとうですよね。

 

そして、そのありがとうの上で、少しずつ直していくところとかを伝えていくんですよね。

 

 

記事外注さんはビジネスパートナーとして末永く付き合う

記事外注する相手は『ビジネスパートナー』です。

 

一緒にビジネスをしていくということで、仲良くなればどんどん自分の要望に応えてくれるようになります。

たまには、世間話を

僕は本名を聞いたり、またお会いしてみたいですね〜と言う感じで、

 

世間話をしていくとどんどん仲良くなっていきます。

 

やはりビジネスの基本と言うのは信頼関係であり、コミュニケーションです。売る相手がいないと儲からないです。

 

人と人とのコミュニケーションの中でうまれるのがビジネスなのです。

会ってみる

僕はcoconalaで出会った人ではないのですが、実際に記事を書いてもらっている人は、会った事がある人が多いです。

 

実際に会った方がやはり仲良くなれます。

 

ちなみに、適当な記事外注と10人繋がるよりも、1人の記事外注さんと濃い付き合いをしたほうが圧倒的に価値があります。

 

僕が今頼んでいる記事外注さんは本当にすごいです。マンパワーがスゴいです!

 

とんでもない量で素晴らしい質の記事を書いてくれます。

 

そしてSEOの知識があればとんでもない味方になります。

なので、1人の人と濃い付き合いをしていけるように頑張って行きましょう!

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