画像生成AIの登場で、イラストレーターでなくても自分の思い通りの画像を作れるようになってきました。
今後、僕が生成AIで生成して、いい出来だなと思ったもの、良いコンセプトを体現できたなと思うものはこの記事にどんどん追記して、ギャラリー的な使い方をしていきたいと思います。

これは、「パニックワールド」というUVERworldの曲の歌詞の一節を画像にしたものです。
きっと彼(だれ)も初めにあった 手のひらの上
それは小さな可能性に 水を与えて 日を重ねてきた
パニックワールドは、憧れの人と自分を比較して、自分が小さく見え、自己否定に陥ってしまうこともある。
けれども、憧れの人にはなくて自分にあるものを、たとえ小さくても育てていけば良い――そんな歌詞です。
私も日々、勉強しても勉強しても絶望ばかり感じます。
それでも、その中で少しでも前に進めるように、仕事をしたり勉強を重ねたりしています。
他人と比較して落ち込むことが多いですが、そんなときに自分への戒めとして、スマホの待ち受けとしてこの画像を設定しています。
