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来客中の新居に帰ってくれないNHKが来た際にすべき対応

来客中

今年結婚して夫婦で二人暮らしをしています。引っ越しが終わって友人を家に招いていた時にNHKが来ました。

契約する気はあるけどタイミングが悪いので時間や日にちを改めて欲しいとお願いしたのに強引に契約を迫られたことはありませんか?

来客中にもかかわらずNHKは日を改めてくれない

絶望
引っ越しが終わって友人を招いて新居で食事をしたり話をしていた時に突然NHKの営業の方が来ました。

こちらが招いた友人を放置するわけにはいかないけれどNHKを契約する気持ちはありました

居留守を使う気はなかったので少し時間を開けてもう一度来てもらおうと思って応対しました。

玄関を開けて契約する気はあるけど今はお客さんが来ているので、申し訳ないけれど時間を開けるか日を改めてもう一度欲しいと伝えました。

すると「自分がここを回るのは今しかないので今手続きをしてください。5分もしないで終わります。」と強引に手続きの書類を取り出して契約手続きの説明を始めました。

再三来客を待たせていると言っても、そうですかと言うだけで全く気にもしない様子で手続きを進められました。

結局友人を待たせたままNHKの契約手続きに15分以上時間がかかりました

帰るときにも来客がいるのにすみませんの一言も言わずに手続きが終われば用がないといわんばかりの態度で帰っていったので非常に不愉快な気持ちになりました。

手続きをしている間、友人が笑って待っててくれたので良かったですが、とても申し訳ない気持ちになりましたし、この時の来客が友人ではなく目上の方だったらと思うとぞっとします。

NHKの営業マンは一度玄関を開けると契約するまで帰ってくれない

扉を開ける
NHKの営業は一度玄関を開けてしまうと手続きが終わるまでこちらの都合は無視で自分の都合だけで事を進めてきます。

NHKのお客様相談センターのような窓口に意見を書き込んでも全く反応もなく何も対応してくれません

来客があるときには絶対に玄関を開けないようにしてください

NHKの営業の全員が全員そうだと思いたくはありませんが、「会社」ではなく「自分」が契約を取ることだけを目的にして室内に住人がいるのであれば手続きをして当然と思っている節があります。

気にされる方は良心が痛むかもしれませんが手続きにかける時間が無い場合には応対してはいけません。

応対するとしてもインターホン越しの応対が限界だと思ってください。

インターホン越しで対応するときも曖昧に断るのではなく「料理中なので対応できません」「来客があるので出られません」ときっぱり断りましょう。

断ってもぐだぐた言って玄関口に出て来てもらおうとするときには心を鬼にして通信を切ってしまった方が良いです。

ぐだぐた言っているときにNHKの営業が「5分で終わる」と言っても決して信じてはいけません。

書類の説明や電話での確認などの様々な手続きが必要になるので確実に5分では終わりません。

営業マン個人に対応するのではなくNHK本体に連絡すべき

連絡
来客があるときには、例え来客が仲の良い友人でちょっと待たせても大丈夫だと思えるような人だとしても、インターホンが鳴っても玄関に出てまで応対しないようにする方が良いと思います。

「何時ごろ誰が来る」とあらかじめ訪問の時間や訪問者が分かっていれば対応しても良いと思います。

しかし、インターホンを鳴らしたのが誰か分からないまま玄関を開けてしまうと予想外に対応に時間を取られてお客さんを待たせてしまうことになりかねません。

また、NHKの受信料を契約する気持ちがある場合にはNHKの営業が訪問する前にインターネットなどで契約手続きを済ませておくのもひとつの方法です。

インターネットでなくても事前にこちらからNHKの本社に電話をしたりして予め訪問してもらう日時を指定しておいても良いかもしれません。

NHKの営業個人に来訪日時を変更してもらえるように言っても聞いてもらえる可能性は限りなく低いですが、こちらが先手を打って来訪日時を指定しておくとNHKも契約が確実に取れる方が良いと思うので指定の日時に営業を向かわせてくれるはずです。

NHKの契約については営業マン個人に対応にするのではなく、NHKの本社に連絡した方が良いでしょう。

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