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一人暮らしの家に不審者のようなNHKの営業が来たときの対応方法

不審者

はじめまして。3年前まで一人暮らしをしていて介護職に勤めていました。NHKの営業マンが来られたのは一人暮らしを始めてすぐのことです。

悩みというよりは、テレビを見ない生活だったのでお金を払うことにとても抵抗がありました。テレビはNHK以外も見ていませんでした。

NHKの方が来られたときに、【私はテレビを見ないので契約できません】と話をすると、
NHKの方から【契約しない人なんていませんし、払わない人なんてこの周りではいませんよ。】と言われました。

待ち伏せしているNHKに恐怖を感じた

恐怖
引っ越ししてきてすぐに、NHKの契約の方が家に来られました。

NHKの人の説明や話を聞いたのですが、テレビを全く見ないとお伝えして頑なに断り続けました。

実際ほとんど仕事の関係で忙しくテレビを見る暇すらなかったので断るわけも私にはありました。

テレビも買ったことに後悔していたところでした。

勿論その話もNHKの方にお伝えしたのですが、契約して欲しいため何度も押し付けて来られました。

ポストに手紙が届いていたり、電話もかかってきたりしました。電話もとてもしつこくて、私だけがおかしいみたいな言い方をしてくるのでとても不愉快でした。

契約をしない方はいないし、NHKのお金は払わないなんて聞いたことないとか…色々な言い方をされ、私はストレスにしかならなくなりました。

仕事で疲れて帰ってきた日も、待ち伏せしていたのか帰って家に入った途端にインターホンが鳴りました。とても怖かったです。

ストーカーみたいでインターホン越しに見る男性の姿は今でも覚えています。

そのことは母に相談しました。怖いから居留守を使えばいいよ。と言われました。

居留守をした結果ですが、全く効果はありませんでした。仕事の帰りの待ち伏せは本当にひどかったです。

毎日来る営業にはハッキリ伝えることが必要

はっきり
NHKの方も仕事のために何度も何度も来られているのはわかっていました。

責任者でも無いですし、雇われている若い人でしたから、訴えるのも違うだろうとも思いました。

ですが、あまりにも酷い場合だと訴えることを考えるしかないと思いました。

私の場合毎日待ち伏せされ、ストーカー行為のようにも思いました。怖い思いもしましたし本気で毎日が怖かったのです。

なので私は契約に来る若い方に、契約は自分で電話で行います。と言いました。

責任のある方に、自分が契約できない理由を伝えてみますとはっきり言いました。勿論インターホン越しで言いました。

そういうと、何も言わずに帰って行きました。私はすぐに電話を直接して訳を話しました。そしていっさい家の前で待ち伏せ行為をしないように伝えました。

待ち伏せをしてまでも契約しないといけないのか、と尋ねると謝罪されました。

その後は来なくなったので本当に安心しましたが。これ以上のことがあれば訴えていたと思います。

多分訴えても良かったと思いますが、仕事で行わなければいけないのだろうと思ったのでそこは我慢しました。

契約をしないコツははじめから自分から直接契約しますとハッキリ伝えることでした。

NHKの営業は服装で判断できず不審者のように思える

不審者
NHKのひとは断っても何度も何度も押し付けてやってきます。

ドアを一度開けたらダメだと思います。かと言って顔がわからないから出るしかないのでしょうけれど、毎日来るようなひとはNHKの契約の営業マンのように感じました。

私は出てしまいましたが、うちに来るようなひとは実際ほとんどいないのだと思いました。

家族や友達くらいにしか家の住所は伝えないですし、それ以外で用がある人は、だいたいが営業マンです。

営業マンは契約を交わさない限り本当にしつこく毎日やってきます

私が仕事から帰ってくる時間も把握しているように感じました。ストーカーのようにも感じましたしとても怖いです。

宅急便や手紙を配達してる方は見たからにわかりますもんね。服装などで判断することも悪く無いと思います。

NHKの契約の営業マンはスーツでもなく作業着でもなく、私服といった感じで来られます。

なので服装などで判別していくしかないと思いました。男の人だと不審者のようにも見えます。

あと本当にしつこく来たら、警察に電話してしまうのも手かもしれません。私は一度警察呼びますよといってしまいました。

そうしたら、すぐに帰って行きました。大袈裟かもしれませんが良い対処法だと思いました。

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