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若者がドアをガンガン叩いてくるNHKに対してすべき行動

ドアをたたく

私は24歳のフリーターです。

NHKが無茶な営業に来たのは私が東京に住んでいた18〜20歳ごろの話でした。

もともとネットの記事などからNHKの強情な営業の話を知っていて、実際に自分で体験して本当にあるんだなと驚いた。

「忙しいんで帰ってください」と言ったらキレ気味に「じゃあまた来ますね!」と言われました。

ドアをガンガン叩くNHKに怒りを覚えた

怒り
最初にNHKが営業に来たのは私が1人暮らしを始めたての18歳ごろの話です。

はじめての一人暮らしでついついインターホンに反応してしまう私はガチャリと玄関を開けてしまいました。

するとそこに無線機のようなものを持った男が立っており、NHKがどうの契約がどうの話しかけて来ました。

私は事前にそういう営業があるという噂を聞いていたので、とりあえず契約書みたいなものだけを受け取って帰ってもらいました。

後日また来るだの言っていましたが当時お金もなく、テレビに興味もなかった私は到底契約する気など一切ありませんでした。

それからというもの、時々インターホンが鳴ってモニターを除くと無線機みたいなものを持ったNHKの営業が立っており、居留守をしてもドアをガンガンガンと叩いて来て大変頭にきたことを覚えています。

インターホンを鳴らして出ないんだからドア叩いても一緒だろと思います。ただの憂さ晴らしだろうと。

一度しつこく鳴らしてきたんで「今忙しいから」とインターホンで答えると「じゃあまたきますね!」となぜかキレ気味に答えられ私は怒って「来るなて!邪魔やから」とブチギレて帰らせました。

それ以来その物件にNHKが来ることは無かったと記憶しています。

NHKは一度対応してしまうとしつこいのでハッキリ断るべき

断る
NHKは一度対応してしまうと本当にしつこいです。

一度夜の8時くらいに来たことがあったと記憶しているのですが、非常識すぎますよね。夜の8時とか知り合いであってもアポなしで来たら嫌な気持ちになりますよ。

なのでとにかく対策としては一回たりとも相手しないことです。

まずは居留守を決めて、あまりしつこく来るのであればインターホンやドア越しでいいのでハッキリと「来ないでください。もう言いましたからね」と宣言することがおススメです。

やはり営業とはいえ人間ですからハッキリと言われたら面食らってしまうところもありますし、彼らももう一度来て怖い思いをしたいとは思わないはずです。

それでももし来るのであれば「次来たら警察に連絡しますよ」とでも宣言してあげるのが良いと思います。そこまで言われて来る人はほぼ居ないでしょうから。

居留守は誰も傷つけない万能な手法だと思いますが、例えば家に恋人といる時や1人で映画や読書、勉強に集中している時の訪問は本当に鬱陶しいです。

なので二度と訪問されたくない人は居留守を使わず最初から「契約なんてしないし二度と来ないでくれ」と伝えるのが良いかもしれません。

居留守だと何回かは来てしまいますからね。

アポなしの訪問は全て敵だと思いましょう

アポなし
厚かましいながら私なりに助言をさせてもらうと、まずNHKに限らずアポなしの訪問は相手しないことをオススメします。

通販の受け取りや事前に連絡のあった友人の訪問など以外で訪ねてくる訪問者なんてロクな奴がいません。

インターネットの契約や新聞の契約、宗教の勧誘など一切出る価値の無いものだけです。

彼らの鬱陶しいところは居留守をするとまた何度か訪問してくることです。

パーソナルな空間である家にピンポーンと鳴らしてきたりドアをコンコンしてきたりされるとやはり人間も動物ですからストレスが溜まってしまいます

それも不定期に急にくるものですから余計にです。

私は勇気を出してドア越しでもいいので「うちは要らないので来ないで下さい」と言うことを本当におススメします。

営業マンは断られることに慣れていますから向こうは特に傷つきませんし、こちらも無用な訪問を事前に防げてウィンウィンだと思います。

私はNHKの営業以外に新聞の営業に騙されて契約させられた事もあります。

なんの契約など言わずにまず洗剤や米などのゴミを押し付けられ、その後「ここにサインしてくれ、後から契約断ると私が怒られるんでそれは辞めてね」などと今考えればあり得ないような事なのですが、急な訪問というのは心の準備が出来ていないのでそういうことも案外断れなかったりします。

その後丁寧に断りの電話を入れてその営業のこともしっかりとクレームを入れてしっかりお仕置きしたのですが、その手間も無駄なのでやはりドアを開けないことが絶対的な対策なのかなと思います。

アポなしの訪問は全部敵!こう思うことが肝心です。

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